ガラケーからスマートフォンに移行してさらに楽しめるようになっ

ガラケーを使っていたことからスマートフォンに移行をして一番うれしいと思ったのが充実したアプリ群でした。ガラケー時代にやっていたことはちょっとしたメモに地図と簡単なゲームでしたが、スマートフォンを利用してからはさらに幅が広がりました。ゲームに関しては、クイズ形式の語学に関して学ぶことが出来るようになり、今まで本を活用して単語を覚えていた部分が音声チェックも入り簡単に学ぶことも出来ますし、ゲーム感覚なので1日数分という単位で利用するので気持ちの面でも取り組みやすくガラケーでは出来ない部分ですので非常に役に立っています。スマートフォンを使って大きく利用方法が変わったのが電子書籍です。パソコンで利用できた当初では利用することはないだろうと思っていたのですが、スマートフォンで一度読んでしまうと端末を持っていればどこでも続きが見られますし、本の重さもなく気軽に続きを読むという事が簡単になりました。何よりも簡単に100冊以上もの本を持ち運ぶことが可能になりました。部屋の置き場所にも困りませんし、漫画の長編ものや昔のタイトルのものは置き場所に処分してたまに読み返したいなと思う時に、スマートフォンを取り出して改めて読み直すことも出来ますし、捨てなくても良いという部分が本当に嬉しいです。汚れやなくすということもないですし、容量が圧迫しても一度かってあるので、消してしまっても再度ダウンロードで簡単に端末に入れることも出来てしまいます。本の事もそうなのですが、劣化や紛失も怖くないですし、パソコンとの連動をしっかりすればきちんとデータも消える心配もありません。部屋や出かけるときの荷物も大きく減ったということがメリットです。大切なものはしっかりと部屋に保管して、それ以外でデータ化できるものはスマートフォンを活用しながら使い続けるようになったことが大きいです。すべてがスマートフォンに集約するということもしなくても良いですし、データ化して使いにくかったものは元のアナログ体勢に戻したものもあります。たとえばスケジュールやちょっとしたメモは直接、紙に書いたほうが管理がしやすかったです。今後も上手く活用しながら試してスマートフォンをよりよく使いこなしたいと思います。